kws(Knowledge WorkSpace)
ナレッジワークを行うための作業場をつくりたい
sta.icon
従来はローカルのテキストだったりCosenseだったりしたわけだけど
LLM WikiのようにLLMの流れが来てるので、これと協業できる形を試したい
こうなった: stakiran/kws: my Knowledge Work Space
raw/ として自分の過去作品と、最近あれこれつくってるGistsを置く
wiki/ として、vscode-scbで書いてる.scbファイルでモリモリ書いていく
デイリーページその他気軽にページを生やして、自分やAIが書き込んでる
AIが書き込んでる
vscode上のターミナルからclaude呼んでるだけだが
自律的にたくさん書かせまくってる、みたいな使い方はまだできてない
sta.icon2026-05-20
作業風景:
https://gyazo.com/573a5f92bea5ab190fa6e67cc6e1df46
環境構築おじさんの魔力がある。ハーネスファイルだのスキルだの、その気になればこだわりまくれてしまう……
ただでさえVSCodeの環境を整える面白さもあるのに
この誘惑は意識的に抗うべきだ
が、趣味として心を潤わせるのには有益なのよね
なんていうか個人サイト持ってメンテしてる感覚
サイト公開は控えめ(GitHub見ろ)だけど、かわりにローカルであれこれ書く体験が良い
個人サイトは逆で、ローカルで書く体験はまあまあだけど、サイトとして見える体験が良いよねsta.icon
過去作品が何百ファイル、何十万文字とかなのでそのままではたぶん生きないのが明らか
ああ、だからみんなRAGを考えるわけだね
俺も色々試したい。とりあえず静的にインデックス化・ベクトル化すればいいってわけではないって直感はある
むしろ動的にAIエージェントに解釈させるべきだろう、それを容易くできるような整備が要るのではないか?
windowsだからかclaudeが若干アホなのが気になる
ls: cannot access のやつ
少し前の不安定だった頃のcodex cliみたいだ
自分のprivate projectも再考した: /sta
こっちはたぶんtemporary workspaceなのだな
完成形を置く場所ではない。完成形をつくるまでの「見えてきたら」を貯める段階の場所
そう捉えると、/sta上で律儀にメンテナンスする必要性はもはやない
「なんかあまりリンクつなげられてないなー」みたいな罪悪感にかられる必要もない
2026-05-22 Claude Opus4.7に印象を聞く
🤖「集団に馴染めない知的職人が、評価されない現実に晒されながら、AIを共著者にして概念をつくり続けている個人プロジェクト」
gist.md